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【出物】 高台寺蒔絵大棗 川端近左 鵬雲斎書付

¥ 180,000 税込

商品コード: U-nt00278

数量

分類【出物】
作家川端近左
書付鵬雲斎書付
寸法直径7.4cm 高さ7.3cm
重さ100g
状態A 無傷完品
A美品
検索用タグ 川端近左 鵬雲斎 大阪 裏千家 無季 菊桐 高台寺 
使い勝手がとても良く、人気のある手の菊桐蒔絵である高台寺蒔絵の大棗です。川端近左作で裏千家15代鵬雲斎のお花押があります。
題材としてはどちらかというと落ち着いた印象の高台寺蒔絵ですが、こちらのお棗は上品な落ち着きを持ちつつ、華やかさもある仕上がりになっています。

川端近左

大阪 漆芸

5代:大正4年(1915)〜平成11年(1999)

奈良県に生まれ、12歳で4代近左に入門、昭和16年(1941)養子となる。昭和38年(1963)5代近左を襲名。このころより茶器制作に専念する。

6代(当代):昭和22年(1947)〜

5代近左の長男として生まれる。大学卒業後、冬木偉沙夫に師事。その後父5代近左に師事して家業に専念する。平成12年(2000)6代近左を襲名。

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